タイトル 魔人・星四郎シリーズV 魔世中ハ終ワラナイ
ブランド たっちー
発売日 2005年4月15日予定
メディア DVD-ROM
原画 神崎直哉
シナリオ チャック雅、まこっちゃ
音声 女性のみフルボイス

動作環境 必須 推奨
CPU PentiumII 300MHz以上 PentiumIII 500MHz以上
メモリ 64MB以上 128MB以上
ハードディスク 約350MB以上 約6GB以上
VRAM 2MB以上 4MB以上
DVD-ROM 4倍速以上 8倍速以上
画面サイズ 640x480ドット以上 1024x768ドット以上
表示色数 ハイカラー(16bit) フルカラー(24bit以上)
DirectX Ver.7以上

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■ゲーム概要

『緒方 星四郎(おがた せいしろう)』

巨大コンツェルン『緒方グループ』の総帥にして、『死の商人』等様々な顔を持ち、
地獄の悪魔すら跪くという最強最悪の男。

星四郎は、相変わらず精力的な日々を送っていた。

自らの欲望に忠実に、破壊し、蹂躙し、支配する。
ただし、決して無計画に行うわけではない。
やがて生きとし生けるものすべての頂点に立つべく、
大胆かつ冷徹な計算がなされているのだ。

そんな彼が、今一番興味を持っているのは、何度となく渡り合ってきた、
日本政府直属の非公式な組織。

『内閣直属特殊事態特別対策室』
通称、『特対室』。

特殊能力を持つ人間を集めた『特対室』とこれまでにも戦ってきた星四郎は、
すでに力を持つ女達を『特対室』から奪い、
支配し、忠実な下僕として手に入れてきた。

だが、まだ手に入れていない女がいる。

特に『イシュタル』と呼ばれる、すべてが謎に包まれた『特対室』リーダーの存在。
『緒方グループ』の組織力を持ってしても、その正体は掴めなかった。

『必ずその正体を暴いてやる! そして、いい女なら俺が支配してやる……』

そう遠くないうちに眼前に現れるであろう存在を思い描き、星四郎は邪悪な微笑みを浮かべていた。


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